レフィーネ ヘッドスパ トリートメントカラーを
実際に使ってみた口コミ体験レポート


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レフィーネ ヘッドスパ トリートメントカラーを
実際に使ってみた口コミ体験レポート


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カラーリングがうまくいかない

自宅でカラーリングに励んでいるものの、やはり均一に色が入らなくて苦労しているという状況も珍しくないはずです。

最大の要因は、塗り残している部分があるということで、特に塗り残しが発生しやすいのはどこかというと、これは耳の後ろと後頭部です。

自らだけでは見えにくい部分と言えるでしょうから、鏡を覗きながら頭の背面を点検したり、家族に点検してもらうのもお勧めです。

それから、カラーリング剤の塗布が済んだら液剤がしっくりするよう目の大きいブラシを使いましょう。

髪にムラなく塗ったら、髪の毛をまとめて、ビニールでできたヘアキャップで覆うとキレイに色が入るのです。

さらに、家の中の気温がある程度高くないときちんと染色されないため、カラーリングを行う際は部屋を暖かくしておくのがポイントです。

こうしたことを行ってもうまく髪が染まらないという時は、液の量が足りていないことが原因かもしれません。

商品で差はあるのですが、ほとんどの商品はカラーリング剤1つでセミロング程度の髪量を染められます。

想定量よりも髪が長い、量が多いという人は、1つだけではどうやっても染色剤が足りなくて、染色できているところとできていないところが生じることが考えられます。

髪を染めている間に薬剤が髪に行き届かないとわかっても、すぐに買いに行けません。

だから、もし不要ならば次のタイミングで使用するという気持ちで、とりあえずカラーリング剤を2箱持っておけば万全でしょう。


posted by 白髪染め at 10:26 | 白髪染め

パッチテストと白髪染め

家でカラーリング商品を使用して髪を染める際は、絶対にパッチテストはやりましょう。

このパッチテストは、特定のカラーリング商品を使うことで皮膚に異常が出ないか反応を見るものです。

面倒くさいからとパッチテストを行わないで染めてしまうと、かぶれが出たり、痛くなる恐れがあるので注意が必要です。

誰もが肌に異変をきたすとは言えませんが、敏感肌の人には特に慎重になりましょう。

加えて、前も使用した商品なので大丈夫と捉えるのは危ないでしょう。

体調や環境によって肌の状態は変わるため、可能な限りいつもパッチテストを実施することが望ましいです。

もしパッチテストやカラーリング中に肌に異変をきたしたら、次からも同様の症状が出る可能性が極めて高いです。

パッチテストをする方法は商品のどこかに細かい説明がなされているはずなので、それをよく見てから実施してください。

よくある順番は、実践に使うカラーリング剤を少しだけ取ってテスト用薬剤とし、二の腕の内側などの人の目に触れないようなところにちょっとだけつけておき、放っておきます。

48時間は付けた状態をキープして経過を見守るため、パッチテストの後にはできる限りお風呂に入るのはやめ、何としても入浴がしたければパッチテストをしたところを水で流さないように努力しましょう。

パッチテストが終わる前に肌に異変を感じたら、即刻洗い流さないとなりません。

状態次第では専門家に診てもらう必要があるため、炎症や腫れが落ち着かないようなら、専門医を受診するようにします。

ところで、パッチテストにより肌に何らかの異常反応が出た際は、カラーリング剤の使用は中止となります。


posted by 白髪染め at 10:26 | 白髪染め